あきらめないで! 活性酸素を抑える『丹羽SOD』で確実にアトピー改善に効果を発揮!
 

 
〒655-0047
兵庫県神戸市垂水区東舞子町7-17
舞子センタービル1F
TEL・FAX(078)784-2029
営業時間/am11:00〜pm8:00
 定休日/火曜日  

こちらの薬局は、高知県にある土佐清水病院の院長である丹羽靭負先生の発案した、アトピー治療を施す丹羽SOD取扱店です。
当薬局での治療薬の95%は、丹羽先生の特殊な加工方法で製造した天然の植物種子を原料としたクスリを用い、西洋医学の科学薬品は5%にすぎません。 だから副作用も少なく安心して確実に改善していくことができるのです。
 
薬剤師の桑島氏(写真右)がカウンセリングに対応、丁寧に説明して下さいます。
 

 
一般的に「アトピー」=「アレルギー」と思われがちで、食事やハウスダスト、ダニなどが直接の原因という知識が定着し、広がっています。 しかし食事制限をし、部屋を清潔に保ち、常に掃除をしていても良くならない方がほとんどです。丹羽先生は、それだけの制限をしても良くならないのは『それが原因ではない』のではないか?と考えたのです。そこで副作用が少なく、あくまでも自然な療法で治療しようと独自の生薬を開発されました。
確かにアレルギーがアトピーを悪化させる要因となってはいますが、個人特有のアレルギーが問題なだけでなく、全員に共通する原因があるハズです。現代のアトピー性皮膚炎が、これほどに激増・重症化・成人化・都市化するのは、環境汚染などで発生する『活性酸素』が主原因だからです。
 

アトピー性皮膚炎に良いのと、完治するのとは別であることを肝に銘じておいて下さい。
残念ながら、現在のところ『治癒状態を保つ』ことはできても、アトピー性皮膚炎が完治する治療法はないのです。
日常生活の中でも注意し、『症状を出さないように治癒状態を保つ』ことが最優先の治療方法ではいでしょうか?

 ■ 治 療 例
【6ヶ月 男児】
来院時、顔面に湿潤糜爛、痂皮を伴う強い紅班を呈し、全身に散在性に紅班、乾燥を認める。
 
7日後、入院時所見は改善し顔面の紅班が消え、掻痒感も軽快する。
【5才 女児】
顔面に滲出液を伴った紅班の上に結痂が認められる。
 
入院13日目、皮疹が全て消失
広済堂出版 丹羽博士の正しい「アトピー」の知識より
 
活性酸素とは「酸素」には違いありませんが、イオンの状態が非常に不安定で相手の物質と結合しやすい酸素であると同時に非常に刺激のある酸素で強力な作用を持っています。活性酸素は元来、動植物の身体の中、特に細胞膜などに存在していたカビやばい菌等が身体の中に侵入してきた時、これらの菌をやっつけるために主に細胞の膜にしていた活性酸素という科学物質が増加します。活性酸素は非常に反応性に富み、そして刺激性の科学物質であるため、カビやばい菌と容易に結合し、ただちにこれらを溶かして殺してくれるものなのです。ですので自己防衛のためには必要不可欠なものでもあるのです。ところが、カビやばい菌に打ち勝つために体内で増加された活性酸素があまりに過剰になると、今度は自分の身体の臓器、組織に向かって攻撃し、これを溶かしたり破壊したりするようになってくるのです。 このように活性化酸素が必要以上に体内に増加し、自分の身体を攻撃するようになった場合、SODを始め「カタラーザ」「パーオキシダーゼ」という酸素が存在していて、これが過剰に体内で作られた活性酸素を取り除くような仕組みになっているのです。アトピー性皮膚炎の患者さんの場合、体内で過剰に作られた活性酸素を抑えるSODの量が追い付かず、症状が表面に出てきているのです。
 
アトピー患者の数の激増と重症化で、患者さんを混乱させるような非常に多くの医療を含む治療法、家庭療法、民間療法が反乱しています。アトピー性皮膚炎の原因は非常に多元的なので、一部は正しいけれど(ある特殊な患者さんには正しい治療法といえるけれど)、大部分の患者さんにはあてはまらない治療法が多いということに注意していただきたいということです。
1つの事だけを守っても、それで大部分の患者さんが改善されるというものでは決してないのです。
例えば、大豆・牛乳・卵などの六大アレルゲンテストをして、アレルゲンの原因と思われる食事を禁止したとします。13才未満の患者さんには、その何割かはそのことで完治しないまでも、ある程度は改善します。そして、ハウスダスト・ダニ・金属アレルギーなども気をつけることによって改善されるアトピーの患者さんも確かに一部は存在します。が、アトピー性皮膚炎は個人特有のアレルギーの問題ではなく、全員に共通する要因(環境汚染など)があるハズなのです。 それなのに、個人特有のアレルギー説だけでアトピー性皮膚炎を治療しようとするため、それにあてはまる一部の患者さんしか改善されず、大部分の患者さんが再燃、悪化し悲劇を味わう結果となるのです。
丹羽先生の考えは『個人特有のアレルギーが主原因』ではなく『万人に共通する要因』を重視していますので、低下したSOD酵素を補う投薬での治療法を行います
 
   

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